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沿革

昭和52年 6月
株式会社城システム・ビューロー設立(東京都・門前仲町)
(のちに、株式会社エス・エス・ビー(つくば)と合併)
昭和58年 7月
株式会社エス・エス・ビー(つくば)設立(茨城県・つくば市東新井)  
昭和59年 4月
接骨院(柔道整復師)向け事務管理システム「三四郎くん」の自社開発、販売開始
昭和63年 1月
接骨師会向け「ホストコンピューターシステム」の開発
平成1年 6月
人体画像表示システム「レオナルド・ボーン」開発、販売開始
9月
東京営業所を中央区八丁堀に移転(城システムと併設)
平成2年 6月
青森営業所を開設(青森県・青森市)
10月
仙台営業所を開設(宮城県・仙台市)
平成3年 7月
柔整師用税務記帳システム「女房」開発、発売開始
平成4年 8月
福岡営業所を開設(福岡市・博多区)
平成5年 1月
バーコードによる接骨院向け申請書自動印刷システムを開発
2月
接骨院向け超音波画像処理/ファイリングシステム「ウルトラ三四郎」開発
3月
鹿児島営業所を開設(鹿児島市・紫原)
平成7年 12月
接骨院向け事務管理オンラインシステム開発
平成8年 6月
東京営業所を杉並区西荻移転(城システムと併設)
平成9年 3月
本社をつくば市二の宮1-14-33に移転
5月
関西営業所を開設(大阪府・吹田市)
10月
東京営業所を豊島区西池袋に移転(城システムと併設)
平成10年 2月
営業本部新設
5月
超音波観察システムに関わる国内特許2件確定
(米国、欧州、韓国、台湾、オーストラリアでも特許取得)
8月
札幌営業所を開設(札幌市・中央区)
10月
「三四郎くんWindows98版」開発、販売開始
12月
東京営業所を豊島区南池袋に移転(城システムと併設)
超音波観察システムの開発につき中小企業創造活動促進法の認定を受ける
平成11年 7月
パノラマ表示、インターネット対応機能を搭載した「ウルトラ三四郎Ver.3.0」開発、発売
各社超音波診断装置に対応し、デスクトップ/ノートを問わず接続可能なインターフェース
「I/F-II」開発、販売開始
8月
名古屋営業所を開設(名古屋市・緑区)
11月
パソコン機能を一体化させた超音波システム「HS-3000」開発、販売開始
平成12年 7月
旧社名(株)城システムビューロー(東京)から 新社名(株)エス・エス・ビーへ社名変更
10月
長野営業所を開設(長野市・西和田)
11月
名古屋営業所を名古屋市天白区に移転
12月
四国営業所を開設(高松市・伏石町)
平成13年 5月
(株)エス・エス・ビー(つくば)と(株)エス・エス・ビー(東京)の合併(本社:池袋)
平成14年 1月
「三四郎くんX版」を開発、販売開始
平成15年 6月
新しい2D3D機能を搭載した「ウルトラ三四郎 Ver.5.00」を開発、販売開始
平成16年 1月
超音波診断装置「SonoAce PICO」販売開始
平成17年 2月
見てわかる「肩の解剖と超音波診断」DVDの製作・販売開始
7月
メディソン社(韓国)と「超音波3D技術で共同開発契約」を締結
12月
東京本社移転 (東京都・千代田区)
つくば支社移転 (つくば市・榎戸)
平成18年 2月
北陸営業所を開設 (金沢市・古府町)
平成19年 3月
中国四国営業所を開設 (岡山市・福富中)
7月
株式会社保険金支払審査機構設立(東京・神田)
9月
「三四郎くんVer.7.0」を開発、販売開始
平成20年 1月
超音波診断装置「MyLab25」販売開始
4月
超音波骨折治療器「オステオトロンシリーズ」販売開始
「保険証OCR」販売開始
11月
「三四郎くん」のデータを転送可能な「THE・青色申告」販売開始
平成21年 1月
超音波診断装置「HS-2100」販売開始
超音波画像ファイリングソフト簡易版「ウルトラ三四郎Lite」販売開始
4月
本社機能をつくばに統合(つくば市・榎戸)
8月
画像処理システムに関わる国内特許1件確定
11月
画像処理システムに関わる国内特許1件確定